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最終更新日:2019年06月21日

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FAQ番号:279 | 最終更新日:2018/08/16
「認証局ActivX API エラーが発生しました。」のエラーメッセージが表示されたが、どうしたらよいか?



電子証明書の申請作業中に上記のメッセージが表示された場合、
USBトークンまたはFelica用のプログラムActiveXコントロール)をインストールする必要があります
(PCの入替等によってインストールされていない場合があります。)

→以下の手順に従い、電子証明書格納デバイス情報取得モジュール(認証局ActiveX)をインストールしてください。


1.申請書発行システムを開く(NEXCO社員、関連会社)


※受注者の方はこちら

2.「申請状況・デバイスの確認」をクリック



3.「デバイス情報確認」をクリック



4.Internet Explorer 8を使用している場合は、ウインドウ上部に表示される情報バーをクリックする。
Internet Explorer 11 を使用している場合は、ウインドウ下部の「インストール」ボタンをクリックし、手順5は省略する。
※情報バーまたは「インストール」ボタンが表示されない場合、社内のセキュリティポリシー等により、ActiveXのインストールを制限
されている可能性があります。この場合は、社内システム管理者へ制限の解除を依頼してください。

Internet Explorer8の場合

Internet Explorer11の場合


  

5.「このコンピューター上の...」をクリックする


6.「はい」をクリックする



7.インストール済みの確認方法
7-1.Internet Explorerのメニューバー から「ツール」→「アドオンの管理」を開く


7-2.アドオンの一覧に、
ikey1000 (2016年4月24日以前に発行したUSBトークン)を使用している場合「ikeyInfo Class」が、
eToken(2016年4月25日以降に発行したUSBトークン)または、Felicaを使用している場合「CSDInfo Class」があることを確認する。



この作業を行ってもエラーが解消されない場合は、電子証明書格納ソフトウェアのバーションが
異なっているために解消されないケースもあります。

※解消方法につきましては、NEXCO社員及び関連会社の方はこちらを参照ください。


USBトークンクライアントソフトウェア(ikeyAgent)についておしえてください。
工事管理支援システムで、「ページを表示できません。」が表示され、ログインすることができません。
工事管理支援システムを使うには?
電子証明書についておしえてください。
USBトークン(eToken)版電子証明書格納ソフトウェアについておしえてください。
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