に対して検索する   スペースで区切った言葉を 含む

最終更新日:2020年01月10日

FAQ TOPページ > FAQ詳細

FAQ番号:279 | 最終更新日:2019/10/01
「認証局ActivX API エラーが発生しました。」のエラーメッセージが表示されたが、どうしたらよいか?



電子証明書の申請作業中に上記のメッセージが表示された場合、
USBトークンまたはFelica用のプログラムActiveXコントロール)をインストールする必要があります
(PCの入替等によってインストールされていない場合があります。)

→以下の手順に従い、電子証明書格納デバイス情報取得モジュール(認証局ActiveX)をインストールしてください。


1.申請書発行システムを開く(NEXCO社員、関連会社)


※受注者の方はこちら

2.「申請状況・デバイスの確認」をクリック



3.「デバイス情報確認」をクリック



4.Windows 10 を使用している場合は、UACダイアログの「はい」をクリックして下さい。 
Windows 7を使用している場合は、ウインドウ下部の「インストール」ボタンをクリックして下さい。
※UACダイアログまたは「インストール」ボタンが表示されない場合、社内のセキュリティポリシー等により、ActiveXのインストールを制限
されている可能性があります。この場合は、社内システム管理者へ制限の解除を依頼してください。

Windows 10 を使用している場合

Windows 7 を使用している場合


5.Windows7 の場合、「はい」をクリックする


6.インストール済みの確認方法
6-1.Internet Explorerのメニューバー から「ツール」→「アドオンの管理」を開く


7-2.アドオンの一覧に「CSDInfo Class」があることを確認する。 
 


この作業を行ってもエラーが解消されない場合は、電子証明書格納ソフトウェアのバーションについてもご確認ください。

※確認方法につきましては、NEXCO社員及び関連会社の方はこちらを参照ください。


PCの入替後、どのシステムにもログインできなくなりました。
電子証明書についておしえてください。
USBトークン(eToken)版電子証明書格納ソフトウェアについておしえてください。
eTokenを使用してkcube2へログインできない
Kcube2にログインしようとすると「Internet Explorerではこのページは表示できません」と表示される。(ネットワーク編)
このFAQについて、ご意見・ご要望をお聞かせください